壷阪寺の国際協力活動は、1965年頃、壷阪寺先代住職 常盤勝憲長老が着手した、インド・アグラでのハンセン病患者への支援から始まりました。このインドでの支援活動を継続し、さらに発展させていくために、1989年には「財団法人 アジア・アフリカ国際奉仕財団」が設立されました。
その後、しだいに活動地域や事業内容の幅を広げ、現在では、インド5地域、ウガンダ1地域で教育・福祉支援、NGO助成などを行っています。
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●アグラ
学校運営助成事業(ロパムドラ学校)
高等教育奨学金事業
医学生奨学金事業
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●ワルダ
壷阪寺救ハンセン奨学金
高等教育奨学金事業
医学生奨学金事業
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●バンガロール
南インド奨学金事業
HIV/エイズ予防プロジェクト
現地NGO助成事業
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ラマ・授業風景 |
●チェンナイ
南インド奨学金事業
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●カルガラ
石彫産業支援
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●ンゴビャ小学校
奨学金事業
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